港区 O 様宅 〈栗色〉 引っ越し先のマンションをリフォームしたのですが、リビングルームの雰囲気と、和室の畳との違和感を感じられたそうです。 しかし畳は残したいので、縁無しのカラー畳をチョイスされました。 色は「栗色」、リビングとのカラーコーディネイトを考慮して選ばれました。 写真左側の戸を開けるとリビングですが、まだ引っ越しの最中で、片付けも終わっていない中、写真を撮らせていただきました。 寸法的には少し小さめの六畳間ですが、縁付きから縁無しに変わった事でお部屋の印象が一変しました。 |
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川崎市 H 様宅 〈亜麻色〉 新築マンションにご入居されたばかりですが、すぐに既存の縁付き畳からカラー畳・半畳市松敷きに変更されました。 フローリングから平に続く畳敷きのスペースですが、既存の畳はいかにも量産品で、何となく一体感に乏しい感じでした。 選ばれた色は亜麻色。 普通の四畳半敷きから縁無し・半畳市松敷きへ替えられた事で、お部屋のイメージが一新! また、カラー畳になった事で乏しかった一体感も無くなり、新たに魅せる畳敷きのスペースが出来ました。 |
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目黒区 K 様宅 〈乳白色〉 フローリングのお部屋を大胆リフォームです。 正面の窓に向って部屋幅いっぱいにデスクを作り、小上がりの畳敷きのスペースが椅子代わりです。 手前には出入り口半畳分を逃げた4畳の畳敷きで、壁と天井は和紙をレンガ貼りにしてあります。
畳は京間寸法なので、実際の畳枚数よりは広さを感じます。 もちろん、デスク下の足を下ろす部分も畳敷きです。 白系で統一された「和」のテイストたっぷりのお部屋。 乳白色ならではですね。 |
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こちらがお部屋の全景です。 広角レンズのため、お部屋が細長く見えますが、実際には写真以上に広々しています。 |
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都内 スポーツレッスン場 〈薄藍色〉 都内にある「スポーツ・レッスン場」のストレッチ・スペースです。 一段高い所に設けられたこのスペースは、ストレッチのためのスペース。 白い壁と人工芝の張られた床の上に、薄藍色のカラー畳が見事なコントラストで浮かび上がります。 硬過ぎず、柔らか過ぎずの畳は、ストレッチの場としても最適かもしれません。 |
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港区 オフィス リラクゼーション・スペース 〈亜麻色〉 オフィスの一角に設けられた畳敷きのスペース。 大きさは京間寸法の3畳間ですが、カラー畳(亜麻色)を使用し、縁無し半畳市松敷きにしてあります。 リラクゼーション・スペースとして使用されるそうですが、窓のロールスクリーン、テーブル等、すべてオフィス部分には無い色の茶系統で統一された心地良いスペースです。 上り口の部分も同じ色のロールスクリーンで仕切る事が出来ます。 |
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港区 O 様宅 〈乳白色〉 フローリングから続く床柱まである造りの和室です。 元々は目積表を使った縁無し畳の市松敷きでした。 主に女の子の「子供部屋」として使われるそうですが、思い切ってカラー畳・乳白色への表替えです。 まさにイメージ一新、明るいお部屋に生まれ変わりました。 周りの家具も白を基調とし、シンプルにされていたので、畳も含めて統一感のある色でまとめられたお部屋になりました。 |
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世田谷区 オフィス休憩室 〈墨染色〉 オフィスの休憩室です。 赤い畳寄せがアクセントになり、家具や床の「黒」、そして畳の「黒」を引き立てています。 窓が無く、天井からの明かりだけなので、写真だと市松模様がはっきり見え難くなってしまいました。 実際には「黒市松」綺麗です! |
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目黒区 N 様宅 〈亜麻色〉 フローリングに埋め込まれた畳敷きのスペース。 半畳6枚の市松敷きですが、目積織りの畳表からカラー畳への表替えです。 お客様のご希望により、フローリングの色に合わせて清流・亜麻色を使用しました。 同系色で統一されたお部屋は、落ち着きが感じられます。 |
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別角度からの画像です。 縁付きの畳が敷いてあれば「普通の和室」ですが、これだけ雰囲気が変わるのがカラー畳の特徴ですね。 写真では一枚だけ色が違って見えますが、これは畳を敷く「向き」が違うからです。 半畳市松敷きは、この特徴を利用したものです。 |
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1.1 2.黒い畳 3.東京都 C 様宅(白茶色) 4.港区 O 様宅 〈栗色〉 5.目黒区 W 様宅 〈乳白色〉
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