 | ものづくり・匠の技の祭典2026 (リーフレット表面) ☆ ものづくり・匠の技の祭典2026 ☆
※東京都主催の毎年大好評のイベントです!
期間は7/31(金)〜8/2(日)の三日間、 有楽町の「東京国際フォーラム」で開催されます。
---------------------------------------------------------------------------------------------- 日本を支えてきた伝統的な匠の技と最先端のものづくり技術が集結! 「ものづくり・匠の技の祭典2026」は、衣・食・住・工のさまざまな分野の優れた技を直接見ていただいたり、その場で体験していただけたりと、多くの方にお楽しみいただけるイベントです。ご来場をお待ちしています! ---------------------------------------------------------------------------------------------- 当店も加盟している「東京都畳工業協同組合」もミニ畳作りのワークショップを行います。 大人だけではなく、子供たちの夏休みの宿題や自由研究にも最適ですので、ご家族でご来場ください! |
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ものづくり・匠の技の祭典2026 (リーフレット裏面) こちらは案内リーフレットの裏面です。 体験プログラムや実演、展示、販売、ステージプログラムなど盛り沢山のイベントです。
詳しくはHPをご覧になってください。 |
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畳の研修会・川崎 恒例の有志による「畳の研修」が、6月27日〜29日に二泊三日で行われました。
会場となった神奈川県川崎市の「川崎生涯研修センター」には北は宮城から南は長崎まで、 総勢41人が集いました。
実技の課題は「円形畳」、時間と場所の都合上、4人一組のグループで一枚を仕上げます。
夜には「茶室の畳」の勉強、部屋の寸法採りの勉強など、畳漬けの三日間を過ごしました。 様々な年代の有志の畳屋たちの熱い三日間でした。
幹事役の神奈川の畳屋の皆さん、ありがとうございました。 次回の開催は愛知県、楽しみに待つ事にします。 |
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畳屋の晩酌 ささやかな晩酌でも畳は手放せません。
ほぼA4サイズの「TATAMIマット」が自分のスペースを演出してくれます。
飲む物でマットの色を変えたりする秘かな楽しみです。 |
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丸い畳・三 度 前回の「丸い畳」に続いて、同じ直径(80cm)で製作です。
こちらは黒金の高麗中紋を使用し、紋の大きさに合わせた厚み、1寸4分の仕上げです。
実は前回の仕様よりも、畳屋的にはこちらの方が作るのは楽なのです。
一般の方々には以外に思われるかもしれませんね。 |
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丸い畳再び 今年は丸い畳にご縁があるようで、こちらのお店からもご注文をいただきました。
https://www.instagram.com/tea_bar_homunculus/
縁(へり)に使用したのはアフリカはガーナのファブリックとの事です。 詳しくはお店のInstagramに紹介されています。
所謂コットンの生地なのですが、これが畳屋泣かせと言うか、 丸く縫うにはシワが抜けにくく、意外と苦労するんです。
何とか丸く収まって出来上がってくれたのでホッとしました。 畳をお届けした時に、実際この光景を目の当たりにしたのですが、
なるほど、こんな使い方も面白いと感じました。 恵比寿駅近くのBarですので、興味のある方はぜひ行ってみてくださいね。 |
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連休中の畳屋 いよいよ世の中はゴールデン・ウィークに突入です。 11連休などの話も耳にしますが、 小森谷畳店はカレンダー通りの営業となります。
毎年のことですが、この時期の店頭は「こどもの日」仕様です。 当店が休みの時でもリングシャッター越しに見えますので、 前を通りかかったら覗いてみてください。 |
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春から初夏の「へり〜ばっぐ」 この時期の気候らしく、お天気はぐずつき気味ですが、季節は春から初夏へと変わる節目のようです。 そんな時期に合わせて「へり〜ばっぐ」も明るい色が店頭に並んでいます。。 「青海波」の白、「鱗」の黄と水色、どれも明るく上品な色と柄です。 写真では実際の色合いと異なる事もありますので、 ぜひ店頭で実物をご覧ください。 |
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恒例「畳のランドセル」店頭展示中です ☆ 今年も「畳のランドセル」を店頭に出しました ☆
おそらく、日本でも当店だけと勝手に自負していますが、 実際に背負って写真を撮ることが出来ます! (大人も背負える大きさです)
明治通りの桜は散りかけていますが、まだまだきれいです。、 桜をバックに記念写真はいかがですか?
しばらくは店頭にありますので、 興味のある方はお立ち寄りくださいね。^ ^ |
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天ぷら店のスペースに畳 天ぷら屋さんの調理カウンター奥にあるスペースに畳を納めました。
お客さんがカウンターに座ると目に入る場所で、 左右に二カ所あり、季節を感じるような飾り付けをされているスペースです。
もともとは白木のスペースなのですが、アクセントを付けるために畳を敷きました。 写真は右側のスペースで、左側よりも長さがありました。
黒い縁が良いコントラストになって、飾り物が引き立ってくれると嬉しいです。
納めた時は、お花見を先取りした桜があしらわれていました。 畳の上にはどのような飾り付けがされたのでしょうね? |
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1.ものづくり・匠の技の祭典2026 (リーフレット表面) 2.円 形 畳 3.スマートフォン置き用ミニ畳 4.新年に向けて 5.タイ・バンコクからの依頼03 6.青表の産地・国東半島へ産地研修3 7.夏に最適!い草のシートカバー 8.干支の引継ぎ会議・年越しの準備 9.畳の裏返し 1 10.い草のバスマット 11.香港でも畳2 12.熊本産地研修4 13.畳の研修 in 京都 14.畳の研修会・長崎 15.神社で使用する敷物・軾(ひざつき) 16.畳屋もハロウィン 17.四天付き拝敷(してんつきはいしき)2 18.綿棒の茶室 19.ふるさと渋谷フェスティバル・くみんの広場 20.畳の花瓶置き 21.椅子畳 22.雛台の畳替え(修理?)
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